保育園看護師になって

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ブログを書こう書こうと思いながら、

何を書くか迷っていました。
でも毎日「つぶやき」たいことは多くて

まずは、はじめての「保育園看護師」になって思ったことを書いてみようと思います

クリニックの外来で働く日々だったわたしですが
保育園看護師になってみて思うこと

子どもたちかわいい、なにこの寝顔たまらん

新しい職場で、いやだなって思うことがあっても、
あの子達に会うために休まず園に行ってお世話をがんばっています

いやだなって思うことは、わたしのこれまでの経験がどこに生かされてるのか
不安になったときに襲いかかっているのかもしれません

今は見習い保育士のように、保育の現場を見て、動いて、学んでいます

「ケガをした」「熱を出した」
そんなときは、看護師のわたしの出番ですが、

基本は0歳児の保育室で、排泄、食事、お昼寝、遊びのお世話

そして、登園してくるのは基本的に元気な子どもたち

だから正直なところ、看護師の需要はそこまで多くありません

でも保育士さんたちは、今まで不安に思っていたこともあるらしく

気になることを相談できるようになって、楽になった

そんなふうに言ってもらえて、それならここにいる意味があるのかな、と思えました

看護師がいても、治療ができるわけでもないし、検査もできるわけでもない

それでも

日々の経過の観察から、子どもたちの健康状態を把握することはできる

まだまだお役に立ててないですが、もっと勉強してお役に立てるようになりたいと思ってる

今日このごろ


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